サブスク・デジタル
Adobeの契約者が亡くなったときの手続き
デジタル契約は郵便物が残りにくく、カード明細やアプリの請求名が手がかりになります。メール・フォーム窓口の会社が中心です。
- 窓口の種類
- フォーム
- こちらから連絡できるか
- こちらから連絡
- 必要書類(公式のご案内より)
- アカウント所有者の電子メールアドレス
- リクエスト者の連絡先情報(氏名、国、電子メールアドレス)
- 法的書類(死亡証明書、医療文書、行為能力喪失または収監の証明、その他の証明書)
- ご家族以外からの連絡
- 公式のご案内で受け付けています
01
公式のご案内から
契約者が亡くなったときの手続きについて、公式のご案内から該当する部分をそのまま引用しています。
アドビでは、死亡または行為能力を喪失したユーザー、収監されたユーザーのアカウントは、慎重に取り扱う必要があることを理解しています。また、このような状況が困難な時期であることも承知しています。以下の手順に従って、死亡または行為能力を喪失したユーザー、収監されたユーザーのアカウント閉鎖またはサブスクリプションのキャンセルをリクエストすることができます。
02
こちらから連絡します
相続人の方をCCに入れ、受付番号と返信内容を残します。
-
契約情報と書類をそろえる
公式のご案内にある書類(上の「必要書類」)を、相続人の方の手元にそろえます。会社に出すときは、相続人の方から出すか、相続人の方の確認を受けてこちらから送るかを決めます。
-
メールまたはフォームで送る
メールで連絡する会社には、相続人の方をCCに入れてこちらから送ります。フォームで連絡する会社には、こちらから送り、会社からの返事はそのまま相続人の方に共有します。
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受付番号と返信内容を記録する
受付番号、追加で求められた書類、精算金や未払金の案内を、お渡しした契約の一覧表に書き足します。
-
返信がなければ7日目と14日目に送り直す
21日たっても進まないものは、ご自身で進めていただく手続きとして、伝える内容を整理してお渡しします。
03
同じ区分の会社
サブスク・デジタルのほかの会社です。窓口の種類と、こちらから連絡できるかを分けて見ます。