通信
NTT東日本の契約者が亡くなったときの手続き
通信は本人確認と店頭・電話の案内が多い区分です。こちらから連絡できない場合は、伝える内容と持ち物を整理します。
- 窓口の種類
- フォーム・郵送・電話
- こちらから連絡できるか
- こちらから連絡
- 必要書類(公式のご案内より)
- 契約者(利用者)が亡くなったことを確認できる書類
- 相続人であることを確認できる書類
- 所定の申請書
01
公式のご案内から
契約者が亡くなったときの手続きについて、公式のご案内から該当する部分をそのまま引用しています。
※ひかり電話など、電話加入権のないサービスをご利用の場合、本手続きは不要です。 【必要書類について】 手続き内容により異なりますが、一般的には以下の書類が必要です。 ✅契約者(利用者)が亡くなったことを確認できる書類 ✅相続人であることを確認できる書類 ✅所定の申請書 詳細については「電話の休止・解約」ページをご確認いただき手続き方法(Web・郵送)をご確認のうえ申し込みください。
02
電話で伝えるとき
- 窓口
- 電話窓口:0120-116-000
- 受付時間
- 午前9時~午後5時 土日・年末年始を除き営業
03
こちらから連絡します
相続人の方をCCに入れ、受付番号と返信内容を残します。
-
契約情報と書類をそろえる
公式のご案内にある書類(上の「必要書類」)を、相続人の方の手元にそろえます。会社に出すときは、相続人の方から出すか、相続人の方の確認を受けてこちらから送るかを決めます。
-
メールまたはフォームで送る
メールで連絡する会社には、相続人の方をCCに入れてこちらから送ります。フォームで連絡する会社には、こちらから送り、会社からの返事はそのまま相続人の方に共有します。
-
受付番号と返信内容を記録する
受付番号、追加で求められた書類、精算金や未払金の案内を、お渡しした契約の一覧表に書き足します。
-
返信がなければ7日目と14日目に送り直す
21日たっても進まないものは、ご自身で進めていただく手続きとして、伝える内容を整理してお渡しします。
04
同じ区分の会社
通信のほかの会社です。窓口の種類と、こちらから連絡できるかを分けて見ます。